3月8日、大門雪祭りのお手伝いをさせていただきました。大門は
JR名古屋駅西口から西へ 約1.5Kmほどの場所にあります。
お手伝いの内容は餅つき、そり遊び、風船作りなどです。どれも
普段やらないことでお手伝いと言うよりも子供と一緒に楽しみな
がら遊んだといった感じでした。
つきたての餅はスーパーで売られているパックの切り餅とは違い、
柔らかで米の旨味がありました。


大門雪祭り
2009年03月09日 · イベント
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東海市家族会&Fの会
2009年02月20日 · イベント
2月18日(水) 東海市立市民活動センター
家族会 東海市、大府市、半田市から5人のご家族の参加がありました。
近況の報告と今後の対応について意見交換をしました。
Fの会 東海市、知多市、大府市、名古屋市から6人の参加がありました。
将棋、手品、歓談をして楽しい時間を共有しました。




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トークライブ in カフェ・パルル
2009年02月05日 · イベント
2月1日のトークライブに参加しました。
『「ひきこもり」への社会学的アプローチ』の著者4人の先生方からの自己紹介
や活動報告がありました。研究者の一方的な言葉ではなく、実際のフィールドワークや
当事者とのコミュニケーションから得た言葉で話していたのが印象的でした。
当事者やその家族が一番聞きたいのはこのような具体的な事例などではないでしょうか。
そういった「ニーズ」を介して支援側と当事者側のコミュニケーションがとれて支援もスムーズ
に行われていくことに期待したいです。
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トークライブ in カフェパルル 感想
2009年02月05日 · イベント
<オレンジ家族会の方からトークライブの感想をいただきました。>
ISIS東海発足おめでとうございます。 2月1日、少し風変わりな喫茶店が
会場でした。椅子もテーブルもまちまちで「?」と思ったものの会の内容は、
きわめて濃く、話が進むうちに「みんな、それぞれちがって、それぞれOK」の
ISISのモットーと会場の雰囲気がピッタリ合って きたのは不思議でした。
「今、日本に起きている貧困問題とひきこもりの問題は同じラインに立って
います。みんなで協力して解決していきましょう」と鈴木美登里氏よりあい
さつが始まりました。
「『ひきこもり』への社会的アプローチ」の著作権の若い研究者4名の方から、
どのような視点でこの本が書かれたのか説明がありました。各氏とも「ひきこもり」
問題に関わっていくきっかけは各氏の意図的なものより偶然の出会い。不登校
の女の子からの相談の電話だったり・・・の中で研究するに至ったという話が印象
的でした。「ひきこもり」問題がメディアでも取り上げられるようになったのは 2000
年以降で、ちょうど名古屋オレンジの会の立ち上げと時期を同じくしています。
オレンジ家族会の一人として会の支えのある中で我が子への対応を学べた事の
幸せを感じると同時に、それ以前に「ひきこもり」問題に直面してきた親御さんは
いかに大変であったかと思わざるを得ません。東海市にも若者のフリースペース、
家族会ができることで暗闇の中で出口を求め模索している多くの当事者や家族
にとって、希望の灯が広がっていくことに大変嬉しく思います。
最後に山田孝明氏から「今後、更にいろんな角度からの研究、援助がなされて
いくことに期待するとともに我々は若者たちに対してあいまいさややわらかさのある
文学的アプローチで対応していきたい」という言葉に心が暖かくなりました。
<ISISメンバーからの感想です>
2月1日のトークライブに参加しました。
『「ひきこもり」への社会学的アプローチ』の著者4人の先生方からの自己紹介
や活動報告がありました。研究者の一方的な言葉ではなく、実際のフィールドワークや
当事者とのコミュニケーションから得た言葉で話していたのが印象的でした。
当事者やその家族が一番聞きたいのはこのような具体的な事例などではないでしょうか。
そういった「ニーズ」を介して支援側と当事者側のコミュニケーションがとれて支援もスムーズ
に行われていくことに期待したいです。

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とことこ 常滑 散歩道
2009年01月25日 · レクリエーション
ISIS東海の初レクとして“やきものの街”常滑へ行くことになり、常滑市や東海市在住の人に
呼びかけをしたところ3名の方が参加することになりました。
名鉄常滑駅で待ち合わせをし茶屋亭というラーメン屋でまずは腹ごしらえ。ここのラーメンは魚介
だしでとったスープとやや縮れた太麺を使用。スープは魚介と醤油の旨味の中にほのかな甘みが
あり、くどさもなく全部飲み干しました。
腹ごしらえも済んだところで“やきもの散歩道”へ。散歩道は常滑駅から徒歩5分ほどの陶磁器会館
を出発点とした丘陵地にあります。所々に陶片を敷き詰められた道やいらなくなった陶製の土管や
焼酎瓶で土留めされた崖がありました。しばらく歩き甘味喫茶“侘助”で休憩。飲み物を注文したと
ころ常滑焼のカップに入った珈琲が運ばれてきました。ここは土管工場を改装した古く趣のある建物で
ゆったりとした時間を過ごすことができます。
初めは皆お互いが緊張していましたが、徐々に緊張の糸もほつれてそれぞれ話なども楽しむ余裕が
でてきました。レクが間にあると普通に話すよりは若干緊張も少なくなるような感じがします。
またこういったレクを企画していきたいと思います。

茶屋亭 醤油ラーメン
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